毎日のデスクワークが劇的に楽しくなる!ロジクール MX MECHANICAL 青軸を徹底レビュー。書斎を最高のご褒美空間に変える魔法のキーボード

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キーボードなんて文字が打てれば何でも同じ、そう思っていた時期が私にもありました。でも、このキーボードに出会ってから、毎朝デスクに向かう時のワクワク感がまったく変わってしまったんです。

今回お話ししたいのは、ロジクールのプレミアムビジネスラインから登場した、ブランド史上初のワイヤレスメカニカルキーボード、MX MECHANICALのクリッキー、いわゆる青軸モデルです。普段からパソコン仕事が多くて、キーボードに触れている時間が長いライターさんやプログラマーさん、クリエイターの皆さんはもちろんのこと、日々の事務作業をもっと楽しく、もっと快適にしたいと思っているすべての人に、この興奮をそのままお届けしたいと思っています。

このキーボード、ただの入力機器という枠を完全に超えています。指先をキーに滑らせるたびに、まるで上質なパズルをパチパチとはめていくような心地よさがあって、気づけば用もないのにテキストエディタを開いてタイピングしたくなってしまう、不思議な魔力を持っているんです。

毎日の作業が少しでも退屈に感じられているなら、キーボードを変えるだけで、デスクの上が自分だけの特別な秘密基地に生まれ変わります。実際にこのキーボードを使い倒して分かった、手首に優しい薄型デザインの秘密や、驚くほど軽快なタイピング体験、そしてちょっとクセのある注意点まで、余すことなくフランクに、そして熱く語っていきます。

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パチパチ弾ける打鍵音がたまらない!MX MECHANICAL 青軸の基本スペック

このキーボードが手元に届いた瞬間、パッケージを開ける前から胸の鼓動が早くなるのを感じました。ロジクールのフラッグシップであるMXシリーズなだけあって、佇まいからしてすでにプロフェッショナルなオーラが漂っています。

まずは、この驚きに満ちたキーボードの基本的なプロフィールを、分かりやすくご紹介します。ただ数値を並べるだけでなく、それが私たちのデスクワークにどんな変化をもたらしてくれるのか、想像しながら楽しんでください。

全体のサイズは横幅が約43.4センチ、奥行きが約13.2センチと、しっかりとテンキーまで搭載されたフルサイズ仕様になっています。テンキーがあると、毎日の家計簿チェックやスプレッドシートへの数字入力、ちょっとした計算作業が驚くほどスピーディーに進むようになります。それでいて、全体の厚みはわずか26.1ミリしかありません。

この 薄型設計こそが、手首を痛めずに長時間のタイピングを続けられる最大の秘密 なんです。一般的なメカニカルキーボードは本体に厚みがあるため、手首を無理に反らせてタイピングしなければならず、夕方になると手首や肩がバキバキに凝ってしまうことも珍しくありません。しかし、この薄さなら手のひらを自然な角度に保ったまま指先を滑らせることができるので、翌朝に持ち越す疲れが劇的に軽減されます。

接続には、ロジクールが誇る独自の高速ワイヤレス技術であるLogi Boltと、使い勝手の良いBluetoothが採用されています。さらに、おなじみのEasy-Switch機能によって、 最大3台のデバイスをボタン一つで、たったの1〜2秒で切り替えることが可能 です。パソコンで書類を作りながら、隣に置いたiPadでチャットを返し、さらにスマートフォンでメモを取る、なんていう離れ業も流れるようにこなせてしまいます。

ここで、基本的な仕様をパッと見渡せるように表にまとめておきました。このスペックが、のちほどご紹介する驚異の使いやすさに直結してきます。

項目 仕様
型番 KX850FC
メーカー ロジクール(Logicool)
発売日 2022年6月30日
価格(税込参考) 20,790円(直販価格)※オープンプライス
サイズ / 重量 433.85 x 131.55 x 26.1 mm / 828 g
カラーバリエーション グラファイト(ダークグレー&グレーの2トーン仕様)
キースイッチ(軸の種類) ロープロファイル メカニカルスイッチ(青軸・クリッキー / 押下圧:55g)
キーレイアウト 日本語配列(フルサイズ・テンキーあり)
キーピッチ / ストローク 19mm / 3.2mm
接続方式(ワイヤレス) Bluetooth、独自ワイヤレス技術「Logi Bolt」(※有線接続は非対応)
電源 / バッテリー寿命 内蔵充電式リチウムポリマー電池、USB-C充電 / フル充電で最大15日間(バックライトON)、バックライトOFF時最大10か月間
独自機能 スマートイルミネーション、Easy-Switch、Logi Options+対応
付属品 Logi Bolt USBレシーバー、充電用USB-Cケーブル、取扱説明書
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あなたの作業スタイルに本当に合う?購入前にじっくり検討したいポイント

高級なキーボードを検討するとき、スペック表を眺めるだけではなかなか見えてこない、実際の使い心地や暮らしへの馴染みやすさってあります。特にこのキーボードは、2万円を超える非常にプレミアムな投資になるからこそ、自分のライフスタイルにマッチするかどうかを慎重に見極めたいところです。

そこで、このキーボードをお迎えする前にぜひ知っておいてほしい、大切な検討ポイントをいくつか掘り下げて解説します。

あなたはどっち派?ロープロファイル(薄型)と通常メカニカルの決定的な違い

キーボードを探していると、よく耳にするロープロファイルという言葉。これは簡単に言うと、キーストローク(キーが沈み込む深さ)が浅く、キー自体の背が低い設計のことを指します。

一般的なメカニカルキーボードは、キーの押し込み深さが4ミリほどあり、しっかりとしたストローク感を楽しめる一方で、キーボード全体が机から高く盛り上がってしまいます。そのため、手首を上に反らす形になり、長時間の作業ではどうしても疲労が溜まりやすくなります。

それに対して、このキーボードのストロークは3.2ミリ。 ノートPCのような軽やかな打ちやすさと、メカニカルらしい確かな手応えが絶妙にブレンド されています。パームレスト(手首を乗せるクッション)を用意しなくても、机の上にペタッと手を置いたまま滑らかにタイピングできるので、デスクの上がすっきり片付きますし、何よりタイピングが軽快でテンポよく進みます。普段からノートPCでの作業が多い人なら、全く違和感なく、むしろ極上の打ちやすさに感動すること間違いなしです。

青軸(クリッキー)の音量と使用環境をシミュレーションしてみる

メカニカルキーボードの世界では、キースイッチの色によって押し心地や音が大きく変わります。このキーボードに搭載されている青軸は、クリッキーと呼ばれる通り、キーを押したときにカチッ、パシャッという、とても小気味よい音が鳴るのが最大の特徴です。

タイピングしている自分にとっては、これ以上ないほどのリズム感が得られて、脳内にアドレナリンが出るのを感じるほど最高に気持ちいい音です。自分のタイピングスピードが上がったような錯覚に陥るほど、仕事がサクサク進みます。

しかし、ここで一つ心に留めておいてほしいのは、この音が周囲にどう響くかということです。どれだけロジクールが上品に音質をチューニングしているとはいえ、静まり返ったオフィスや、お気に入りのカフェ、家族が寝静まった深夜のLDKで使用すると、想像以上に打鍵音が響き渡ります。

このキーボードを導入するなら、 「自分だけの書斎」や「自宅の個室」など、周囲に気を遣わなくていいプライベート空間をメインにするのがベスト です。もし職場のデスクでこれを使ってしまったら、周りの同僚から「ちょっとキーボードうるさいかも……」なんて眉をひそめられてしまうかもしれません。使う場所が自分のプライベートな領域であるなら、これほど作業効率とモチベーションを高めてくれる相棒は他にありません。

テンキーが必要な作業とデスクスペースのバランス

このキーボードはテンキーを備えたフルサイズ仕様です。普段のデスクワークで、エクセルやスプレッドシートを使って数値入力を大量に行う人や、電卓代わりに数字キーをパパッとブラインドタッチしたい人にとっては、テンキーは必須の存在です。

一方で、テンキーがあるということは、キーボード全体の横幅が43.4センチと大きくなることを意味します。これにより、キーボードのすぐ右側にマウスを置く場合、両手を広げる幅が少し広くなります。

もし、お使いのデスクがコンパクトなサイズだったり、マウスを大きく動かすようなゲーム作業も兼ねていたりする場合は、あらかじめ机の上のスペースを測っておくことをおすすめします。肩幅に合わせた自然な位置にキーボードとマウスを配置できるスペースがあるなら、このフルサイズキーボードは、すべての数字を思いのままに素早くコントロールできる最強の武器になります。

ロジクール MX MECHANICAL Clicky KX850FC 青軸 [グラファイト] slide1
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毎日のタイピングが至福に変わる!魅力あふれる特徴とメリット・デメリット

このキーボードを数日間使ってみるだけで、細部に宿るこだわりと、ユーザーの使いやすさを極限まで追求した設計の素晴らしさに、何度も驚かされることになります。ここでは、その使い心地をさらに具体的にイメージできるように、私が実際に感じた魅力と、購入前に覚悟しておくべきポイントを率直にお伝えします。

特徴:上品に調律された上品な「パシャパシャ」サウンド

一般的なゲーミングキーボードの青軸は、金属の擦れる音や甲高い音が混ざって、耳障りに感じることがあります。しかし、このキーボードの青軸は、ビジネスプロフェッショナルのために上品に仕立て上げられています。

キーを叩いたときの音は、ガシャガシャという耳障りなものではなく、 まるで澄んだ水滴が跳ねるような、優しくもソリッドなパシャパシャという質感 にデザインされています。耳に心地よく響くキーのクリック感と、指先にしっかりと戻ってくる55gの適度な重みが相まって、文字入力という退屈になりがちな作業が、最高のエンターテインメントに昇華するのです。

特徴:バッテリー管理のストレスから完全に解放されるスマートな電力制御

ワイヤレスキーボードを使っていて最も面倒なのが、突然の電池切れです。大事な書類を作っている最中に接続が切れてしまうほどガッカリすることはありません。

しかし、このキーボードには、周囲の明るさに合わせて光量を自動調整してくれるスマートイルミネーションが搭載されています。手をキーボードに近づけるだけで、まるで歓迎してくれるかのようにバックライトがふわっと点灯し、手を離すと自動で消灯して電力を守ってくれます。

この賢い機能のおかげで、 バックライトをオンにしていても最大15日間、バックライトを完全にオフにすれば最大10か月間という驚異の寿命 を誇ります。数週間に一度、思い出したようにUSB-Cケーブルを挿しておくだけで、充電のことなんて完全に忘れて仕事に没頭できます。

💡 ここがGOOD!メリットまとめ
  • ロープロファイル設計のおかげで手首の反り返りが少なくなり、長時間の執筆作業でも手首や肩への負担が大幅に和らぎます。
  • 高級感あふれるアルミニウム天板とグラファイトの2トーンデザインが、デスク全体の雰囲気を一瞬でシックでおしゃれな書斎へと引き上げてくれます。
  • Logi BoltとEasy-Switchの組み合わせにより、MacやWindows、タブレット間の切り替えがボタンを押した瞬間に切り替わるほどスムーズです。
⚠ ここは注意!デメリットまとめ
  • ファンクションキーが4つごとの隙間がなく一列にぎゅっと並んでいるため、ブラインドタッチでカタカナ変換などを行う際に押し間違いが起きやすいです。
  • 本体のUSB-Cポートは充電専用となっているため、セキュリティの高いオフィス環境などで完全な有線キーボードとして使いたい場合には動作しません。
ロジクール MX MECHANICAL Clicky KX850FC 青軸 [グラファイト] slide2
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徹底比較!あなたにぴったりのキーボードを見つけるロードマップ

高級キーボードの購入を検討するとき、必ず比較対象に挙がる名機たちが存在します。ロジクール自身の超人気薄型パンタグラフキーボードであるMX KEYS Sや、ゲームにも仕事にも最強とされるG913 TKLとの間で、頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。

それぞれの個性をしっかり見極めて、どれがあなたの生活を最も豊かにしてくれるのか、比較表を元にじっくり考えてみましょう。

比較項目 MX MECHANICAL Clicky(本機) MX KEYS S G913 TKL
主な接続方式 Bluetooth / Logi Bolt Bluetooth / Logi Bolt Bluetooth / LIGHTSPEED(有線も可)
打鍵感の特徴 軽快なクリック音としっかりした押し込み感 しっとり静かで滑らかな極薄パンタグラフ ゲーミングに特化した極限の高速反応
静音性 音量は大きめ(個室や自宅向け) 非常に静か(オフィスや深夜でも安心) スイッチによるが、青軸よりは静か
有線接続 不可(充電のみ) 不可(充電のみ) 可能(有線での通信入力に対応)
おすすめの用途 自宅での長文執筆、開発、最高のモチベ向上 オフィスでのデスクワーク全般、静かな環境 ゲームプレイと仕事のクリエイティブな両立

深い打鍵感で楽しむか、静寂を極めるか:MX KEYS Sとの違い

ロジクールのオフィス向け最上位キーボードとして長年君臨しているMX KEYS Sは、薄型ノートPCのキーボードを究極に洗練させたような、静かで滑らかなキータッチが魅力です。オフィスで周囲の視線を気にすることなく、静かに、スマートに書類を書き上げたい場合はMX KEYS Sが圧倒的に便利です。

しかし、 「文字を入力しているぞ!」という確かな手応えと、一文字一文字を刻むような喜び を求めるなら、圧倒的にMX MECHANICALに軍配が上がります。MX KEYS Sでは味わえない、指先から脳へと直接響くようなリズム感は、ただの作業をクリエイティブな創作時間へと塗り替えてくれます。

ゲーミングの王者と戦う:G913 TKLとの比較

薄型メカニカルキーボードの超人気作であるG913 TKLは、RGBに輝く華やかなライティングと、コンマ数秒を争うゲームに適した超高速通信が特徴です。ゲームを本格的にプレイし、なおかつ有線接続でも使いたいという人には魅力的な選択肢です。

一方で、MX MECHANICALは グラファイトの落ち着いたツートンカラーが美しく、大人の洗練された書斎にこれ以上ないほどマッチ します。RGBのようにギラギラと光る必要はなく、仕事の道具として上品にたたずみ、デバイスの切り替えもスムーズ。価格もG913 TKLと比較して1万円近く抑えられているため、大人のための実用的な作業ツールとして、非常にスマートな選択肢と言えます。

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まとめ:あなたのキーボード体験をアップデートしよう

ロジクール MX MECHANICAL Clicky KX850FC(青軸)は、単にパソコンに文字を入力するための道具ではありません。それは、 日々のデスクワークに対する姿勢をポジティブに変えて、書斎にいる時間を何よりも愛おしくしてくれる特別な鍵 のような存在です。

ファンクションキーの配置に少しだけクセがあったり、有線接続が使えなかったりという尖った部分もありますが、それを遥かに凌駕するほどの極上の打鍵感と、所有する喜びを与えてくれる美しいデザインがここにあります。キーを叩くたびに響く上品なパシャパシャという音が、あなたのやる気を刺激し、まるで流れる川のようにすらすらと素晴らしいアイデアを引き出してくれることでしょう。

20,790円という投資は確かに大きな決断になりますが、これから何年も毎日付き合う大切な相棒として考えれば、日々の仕事の生産性と幸福度を極限まで高めてくれるリターンは、その価格を遥かに超える価値を持っています。

ロジクール MX MECHANICAL Clicky KX850FC 青軸 [グラファイト] slide3
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Himitsukichi-LABOの編集後記

ねえ、きつねちゃん!このキーボード、すっごく格好良くて打鍵音も素敵だけど、正直ちょっと高すぎない?2万円超えのキーボードって、普通の人が使うにはハードル高すぎる気がしちゃうんだけど!
それはね、もみじ。確かにキーボードに2万円って言われると、最初はびっくりしちゃうよね。でも、毎日5時間とか8時間とかパソコンに向かう人にとっては、一番触れている時間が長い『体の一部』みたいなものなんだよ。ここにお金をかけるだけで、毎日の手の疲れが劇的に減って、しかも仕事のスピードが上がるなら、あっという間に元が取れちゃう投資なんだ。
うーん、言われてみれば確かに……。でもさ、きつねちゃん。デメリットに書いてあったファンクションキーの配列問題、あれかなり致命的じゃない?私は仕事でカタカナ変換のF7を連打するから、間違えて別のキーを押しちゃいそうで怖いなぁ。
そこは本当にもみじの言う通りで、このキーボードの最大の癖なんだよね。従来の日本語配列に慣れきっている人だと、最初のうちは目で見ながらじゃないとFキーを押し間違えるかもしれない。ただ、タイピングのフォームって意外と人間の体が覚えていくものだから、1〜2週間も使っていると感覚がアジャストされて、自然と正しい位置に指がいくようになるよ。
そうなんだ!慣れちゃえばどうにかなるのかな。あと、この青軸ってやっぱり音が結構響くよね?もし同居人がいるリビングで使うとしたら、きつねちゃんだったらどうする?やっぱり苦情が来ちゃうかな?
もみじ、鋭い突っ込みだね。ぶっちゃけて言うと、同じリビングでテレビを見ている人がいる横でこれを叩くのは、かなり勇気がいるレベルだよ。音が綺麗なパシャパシャ音とはいえ、静かな夜に連打されると結構耳に障るからね。だから、リビングで家族と一緒に過ごす時間がメインなら、静音仕様のMX KEYS Sか、もしくは同じMX MECHANICALでも音が少し控えめな茶軸(タクタイル)を選ぶのが大人の優しさだよ。
なるほど、使う環境に合わせて選ばなきゃダメなんだね。でも、自分の部屋で一人で思う存分カチカチできる人にとっては、これ以上モチベーションが上がるキーボードはないかも!きつねちゃん、私もやっぱり自分の部屋用に欲しくなっちゃったよ!
ふふ、もみじもこの快感のトリコになっちゃったね。自分の部屋という最高の防音空間があるなら、この青軸は本当におすすめ。一度これを使ってタイピングのリズムに乗っちゃうと、今までのキーボードにはもう戻れなくなるくらいの極上の作業体験が待ってるからね!
この記事を書いた人
狐ヶ崎 きつね

アニメやゲーム、PC・ガジェットをはじめ、家電から日用品・雑貨まで幅広いジャンルに精通しており、長年にわたり最新デバイスの動向を追い、実際に使用した体験をもとにしたレビューや、ライフスタイルを豊かにするアイテム選びのコツを発信。
「Himitsukichi-LABO|ヒミツキチ・ラボ」を通じて、新製品の検証と効率的な使い方や日常の中にあるちょっとした発見やワクワクする情報・生活に役立つ情報を独自の視点から読者に役立つ情報としてお届けします!

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